ボーカリストを目指す人にオススメ、最強のデモテープの作り方

ボーカリストやアーティストを目指す人にとって、最初の壁があるとすればそれは「デモテープ」ではないでしょうか?
ライブハウスに出演するためにも、もちろんオーディションを受けるためにも必ず必要になってくるのが「デモテープ」です。
そしてこのデモテープのクオリティをいかに上げられるかが、最初の大きな壁となるわけです。
考えてみてください、あなたがもしもオーディションの審査員だったとします。
毎月100件を超えるデモテープが送られてきます。
その中で音が小さく雑音が入った、いかにもスマホのボイスメモで録音したデモテープが再生されたらそれを最後まで聴く自信がありますか?
そう、重要なのは「他人が聴いて心地よいデモテープ」を作れるかどうかなのです。
決して「良い曲かどうか」ではないところがポイントになりますね。
つまりどんなに良いメロディであっても「聴きたい」と思えるクオリティでなければそれは他人には届かないのです。
そこで今回はボーカリストやシンガーを目指す方に最強のデモテープの作り方をご紹介いたします。

方法はいたってシンプルで、こちらのレコーディングスタジオを利用することです。

はっきり言います。デモテープはプロに任せた方が自分で制作するより100倍おすすめです。
なぜか?まず自分で高いクオリティのデモテープを作るためにはハードルがありすぎます。
まずは高価なコンデンサーマイクを買ってください。
続いて高価なオーデイオインターフェイスも買ってください。
そしてエンジニアに弟子入りしてミックスやマスタリングの知識を学ばなければなりません。
そう考えれば自分1人でクオリティの高いデモテープを作ることは諦める方が賢明だとわかるはずです。

もう一度言いますが、いくら良い曲でもダメなんです。

あなたの素晴らしい歌声や楽曲を届けるために、是非レコーディングスタジオを活用してみてください。
きっと驚くべき効果を感じることでしょう。

ちなみにこちらのレコーディングスタジオならピッチ補正やハモリ作成までセットでやってもらえるので、駆け出しのアーティストや、これからプロを目指すシンガーやボーカリストにおすすめです。

 

 

 

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